Golden Sombrero
Cap各種 ¥8,580税込
大人気のCapも新作が届いてます。
量産工程の全てを自社工場内で縫製、着用するごとに色や表情を変える、
独特の経年変化を特徴とするプロダクトは多くの愛用者を獲得している、岡山県倉敷市を拠点とする帽子ブランド、DECHO。
東京を拠点に「架空の音楽レーベル」として発足、数多くの作家やブランドとのコラボレーションで注目のTシャツレーベル、TACOMA FUJI RECORDS。
相見える事のなかった両者が何故か何故だか意気投合。
DECHOが長年培ったそのノウハウを活かし手がけた、日常使いに徹底的にこだわった「普通のキャップ」に
TACOMA FUJI RECORDSが提供するアートワークをクラフト感の強い刺繍で再現します。
DECHOのクオリティ(品質)とTACOMA FUJI RECORDSのクリエイション(創作)の融合は「このくらいで丁度いいんだよ」というニュースタンダードを提案します。
回を重ねること6年目。GONDEN SOMBREROの第6弾はDECHO x TACOMA FUJI RECORDSがデザイナーにナカムラモトノブ (EDIT -design&supply-) を迎えて制作致しました。
今回のテーマはオレゴン州を流れるClumbia RIverとその支流です。
全米でも指折りのネイティブアメリカンの居住地でもあるオレゴン州ポートランド。
都市と自然が共存する街を流れる河川は街の象徴でもあり、ネイティブ・アメリカンの思想に寄り添うならば、河川は「水資源」としてではなく、
その土地に張り巡らされた血流であり、あらゆる自然物の命を紡ぐ神聖な存在です。
今もそこに住む人々の生活に寄り添う大切な場所であり続けます。
そんな河川それぞれの持つ魅力を「河川オタクがコレクション、トレーディングに重宝するピンバッジ」を想定して作成。
そこからキャップデザインに最適化すべくチューングして完成したのが本作となります。
ある川はその街を象徴する存在としてダウンタウンに寄り添い、別の川では釣り糸を垂らした人々がゆっくりと流れる時間を楽しむ。
川辺のテントの傍で焚き火を嗜む者もいれば、川沿いのトレイルでランを楽しむ人々。
微睡みながら川のせせらぎに耳を澄ますのも最高だ。そんな人々の生活に寄り添う河川が本作のテーマとなっています。
ナカムラモトノブの手がけた強く太いイメージのアートワークと、DECHOの日常使いに徹底的に拘ったキャップのクオリティの融合を是非お楽しみ下さい。
Nedlaw(ネッドロー)
営業時間 12:00〜20:00
木曜定休
〒380-0823
長野市南千歳1-3-16丸佐ビル1F
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